レッスンのとき、たとえば、
先生に 何にも注意してもらえなかった ら、 どーする?
ワタシ、
「あぁ、ワタシ ここに居ちゃいけないのかなぁ・・・」って 思ってしまう。
先生から 声をかけてもらえないくらい 辛いシュチュエーションって 無いと思う。
レッスンなんて、怒られて なんぼ ぢゃん。
言われて なんぼ ぢゃ ねーの。
ごっちゃごっちゃ でも、とりあえず 聞いとけ!それで あとで 考えろ、ぢゃねーの?
他の世界のこと、わかんないけど、 たぶん 同じぢゃ無いのかなぁ。
確かに、 それに 気付くのって 時間かかるけど。
やっぱ。それでも、その気付き って、向上心に 伴うと思う。
人生経験で補えなければ 真似して奪え! ぢゃん。 違うかなぁ。
・・・ あぁ、愚痴ってる。 今日は "のぞみちゃん” にも 他の人にも 愚痴っちゃったね。
すんません。
でも やっぱ 納得いかない。
ワタシも 至らない若輩者なトコロ あるから、
ぜんぜん 人の事 言えないけど
でも、 それでも、 言いたい。
年齢云々 関係なく 経験を得た 先輩に対し 安いプライドは損あっても得なし。
そのプライドは 諸刃の剣に ならぬとも 限らんだろ。
醜い。 愚痴ってる ワタシ。 ホント、嫌だ。
今日は 払拭する為に、 マリーアントワネットに関するDVDを
TSUTAYA で 3本も 借りちゃった。
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あはは。 寒い。
ワタシ達が 「大先生」 と、皮肉を持って 呼んだ人。
・・・自称 「ダンスの先生」 という、ダンスが出来ない人。
それを否定した 訳ではない。
その人を 正直 哀れんだ。
・・・ もう成長できないなんて、 かわいそう。
人間って、 何歳になっても、 何年経験を積んでも。
上を目指せば 発見できるし 先に進める。
その方法を 自分で失わせてしまうなんて、 なんて・・・
悲しいこと。
こんな事が ありました。
彼が 寄ってきて言いました。
以下、彼&私 の会話。
彼 「明日 ダンスの練習 呼ばれてますか?」
私 「え? なんでですか?」
彼 「いや〜 明日のダンスの稽古に呼ばれてるんですが・・・
私が一番うまいのに、他の人が来ないと、差ができてしまうと思ってね♪」
私 「・・・あぁ。とりあえず、呼ばれたら行きます。あはははは〜」
・・・と、言って、その場を終われせた。
何気に、その時点より前に、 主催の先生より
「明日、踊りの振付の部分やるから、絶対来てもらいたい」
・・・と、言われていた。
振付の先生からは
「来なくても平気よ。アナタなら、すぐ覚えられる振りだから」
・・・と、言われていた。
・・・自称「ダンスの先生」 の、このどーしょうもない発言を受けて
「絶対 行かなければ!!」 と思った。
この人は これ以上 良くはならない 事、確実。
いや。「良くなれない」。
成長できない。
周りが見えていない。
=自分が見えていない。
あの状態で、「これ以上よくなれない」
=申し訳ないが、同じ舞台に立つことを拒まして頂きます。
主催の先生に、このことを 言いました。
「・・・残念ですが、彼は あれ以上 本番までに 良くなれないと思います。」 と。
どうなるか、わかんないけど。
どんなに 年齢を重ねても、
どんなに 経験を積んでも、
どんなに えらくなっても、
学べない 人間には なりたくない。
ワタシは、いつまでも、 成長したい。
ワタシは、いつまでも、 天井に 手を伸ばしたい。
あんなふうに なりたくない。
ある意味、 費やした この時間は、 ヒトツの 学びを ワタシに 与えた。
学び? いや。 確信。
ぜんぜん 出来上がってないし。
・・・ ワタシの周りも 何故か だるい顔
もちろん ワタシも だらけ顔
いいのか? こんなんで。
いや。 何故なんだ? こんなん なのわ。
なぜだ。
わからん。
いや。わかってる。 本当は。
はじめ、
プロの人のテンションと、素人さんの無知さにギャップがあり、
そのギャップを埋める人が誰も居なく、
その状態を放置していたところ、
プロの人のテンションが下がってきたのだろう。。。かな。 と思う。
ワタシも 素人さん だけどさ。
ワタシは。。。 ダンスがないから、テンションがもともと低い。
踊りたいから 参加してる。んだけど。





















